顧問弁護士がいない、労働組合が運営していない 退職代行業者にご注意ください! 退職できない場合がございます!
年743万人の退職者

2017年の離職(=退職)者数は743万人という結果が報告されています。全体平均離職率が15%前後なのに対し、新入社員の従業員の3年目までの離職率は30%を超えています。最近は、人材の流動性がさらに活発化しています。上記の変化も要因となり、転職することのハードルが低くなっています。また以前に比べ退職、転職することへが、ネガティブなものからスキルアップの手段などのポジティブな捉え方に変化してきたことも大きな要因と考えられます。

退職代行は結構多くの人が使っているサービス

退職代行とは、労働者が会社を退職したいと考えた場合、労働者に代わって退職の処理を行ってくれるサービスです。2018年頃からサービスを行う業者が急増し、テレビなどにも取り上げられる機会が多くなったことにより、聞いたことがある人も多いのではないでしょうか。具体的には、労働者の退職の意向を、退職代行業者が会社に伝え、退職に必要な事務的な手続きを行ってくれるというサービスであり、それ自体は非常に単純なものです。もともと、労働者には基本的に退職の自由が保障されていますし、退職したい人間を無理やり押さえつけて働かせることも不可能ですので、これに応じる会社がほとんどでしょう。このように、退職代行業者に依頼すれば、会社に直接退職を申し入れて話し合う煩わしさから解放され辞めたいときにスムーズに辞められるということが注目されているようです。10連休があった2019年GWでは、連休明けに多くの依頼があったというように知名度も高く、退職できないという方に周知されつつあるサービスといえます。

退職代行は結構多くの人が
使っているサービス

退職代行とは、労働者が会社を退職したいと考えた場合、労働者に代わって退職の処理を行ってくれるサービスです。2018年頃からサービスを行う業者が急増し、テレビなどにも取り上げられる機会が多くなったことにより、聞いたことがある人も多いのではないでしょうか。具体的には、労働者の退職の意向を、退職代行業者が会社に伝え、退職に必要な事務的な手続きを行ってくれるというサービスであり、それ自体は非常に単純なものです。もともと、労働者には基本的に退職の自由が保障されていますし、退職したい人間を無理やり押さえつけて働かせることも不可能ですので、これに応じる会社がほとんどでしょう。このように、退職代行業者に依頼すれば、会社に直接退職を申し入れて話し合う煩わしさから解放され、辞めたいときにスムーズに辞められるということが注目されているようです。10連休があった2019年GWでは、連休明けに多くの依頼があったというように知名度も高く、退職できないという方に周知されつつあるサービスといえます。

相談した次の日には会社をやめることができました。 東京都在住 25歳男性

職場での1番の悩みは人間関係でした。上司は私がなにかミスをすると人前で怒ったり、平気で人格否定をするような人でした。私はだんだんと精神的にキツくなり、会社に出勤したくないという気持ちが強くなっていきました。また会社に辞めたいという意思を伝えても「退職は絶対に許さない」「ただでさえ忙しい時期なのに何を考えいるんだ」などと一向に聞き入れてもらえず、ネットで今話題の退職代行サービスを調べてみることにしました。何より、自分で会社に退職の意思を伝えずに済むことが非常に魅力的で、またダントツで料金が安かったので、OITOMAさんに相談することに決めました。結果的に相談した次の日には退職することができ、なぜもっと早くOITOMAさんに依頼しなかったのかと思っています。

直接、会社に退職を言い出しにくかったので退職代行を利用しました。 神奈川県在住 23歳男性

退職するなら直接会社に自分の意志を伝えることは社会人として当たり前のことという認識があった私ですが、ネットで退職代行という存在を知ってからその考えは、180度変わりました。上司や会社に退職する旨を伝えることはできる限りしたくない行為だと思います。しかし退職代行を利用すれば、上司に直接顔を合わせることなく、最短で相談したその日から会社に行かなくていいのです。実際に私もOITOMAさんを利用してスムーズに退職することができました。OITOMAさんなら、万が一退職ができなかった場合、全額返金保証もついているので、もし退職代行業者でどこにするか迷っているのであれば、OITOMAさんを利用するのが安心だと思います。

給与面、待遇の不満から退職することを決意しました。 東京都在住 24歳女性

私が会社を辞めた1番の理由は給与面での不満です。繁忙期には休日出勤や深夜近くまでの残業もしばしばありましたが、仕事量にも関係なく給与が変わることはありませんでした。会社の人達との人間関係は非常に良好で、仕事内容にもやりがいを感じていましたが、給与の割りに合わない仕事量に退職を考えるようになりました。いくら人間関係が良好で、仕事にやりがいをもっていても、生活がかかっているので退職代行サービスを利用して退職の手続きをしてもらい、今では給与面でも、待遇面でも満足できる会社で働かせてもらっています。給与で今の会社に不満をもっているひとがいれば、退職することも選択肢の一つということを知っていただければと思います。

有給も消化できて、満足です! 東京都在住 25歳男性

OITOMAさんは退職の意思を伝えてくださるだけでなく、有給休暇の取得を希望していることもしっかり伝えてくださいました。有給を取得したことで、賞与支給日に在職していたことになり、ボーナスももらえることができました。自分ひとりでは会社側に言い出しにくい給与面のことでも、退職のプロである、退職代行サービスを利用すれば交渉してくれたので結果的に大満足です。在職期間が長くなったことでその分お給料も多くもらえ、本当にビックリです。OITOMAさんにお願いして本当に良かったと思っています。

よくあるご質問をまとめました

可能です。今まで数々のご相談に対応させていただきましたが、退職できなかったことは一件もありませんのでご安心ください。万が一退職できなかった際は、全額返金致します。

本人には連絡しないようにお伝えいたしますので、ほとんどの会社はそのように対応していただけます。ただし、そう伝えても強制力がないため、会社によっては連絡をする場合があります。そのため100%連絡がこないようにするのは難しいです。

ご本人への連絡と同様、ご両親には連絡しないようにお伝えいたしますので、ほとんどの会社はそのように対応していただけます。しかし、これまた同じく100%連絡がこないようにするのは難しいです。

特段の事情がない限り、会社から訴えられることがないような適法な方法で退職をサポートいたしますのでご安心ください。

ご本人から会社宛に郵送していただきます。最後の出勤日に会社に置いてくるとその手間も省けます。

サービス代金24,000円以外の料金は一切発生しません。全てコミコミ価格だと思っていただければよいでしょう。

私物の持ち帰りなどで発生するケースもありますが、基本的には出社する必要はありません。会社から貸与されているものは全て郵送で済ませることが可能です。

申し訳ございません。我々とお客様のやり取りは基本的にLINEで行うため、現在LINEアカウントをお持ちでない場合は新規アカウント作成をお願いしております。LINEアカウント作成方法はこちら

業務引き継ぎ書のテンプレートをお渡ししますので、そちらを記入していただくだけで原則大丈夫です。業種によっては一切不要な場合もございます。引継ぎに関してはページ下部で詳細を記載しておりますのでそちらもご確認ください。

なりません。会社側からそのように言われることもありますが、不当に経歴を悪く書くことはできません。安心してご利用ください。

オイトマではもちろん有休消化についてスタッフが直接会社と連絡を取り、有給消化させていただけるようお伝えいたします。
※100%消化することは保証できかねます。会社側の就労規則や判断によります。

手続きを進めていく上で退職代行が不可能だと判明した場合に全額返金いたします。一部の業種、雇用形態などが該当いたしますので、お問い合わせ時にご相談ください。

キャンセルは可能ですが、退職手続きの進行度合いによっては難しい場合があります。また、お客様都合によるキャンセルの場合は返金できかねますのでご了承ください。

申し訳ございませんが価格交渉のサービスはありません。追加料金もありませんので、24,000円(税込)よりも高くなることもありません。

LINE友達追加していただいた後にメッセージをお送りしております。そのままLINEにて現在の状況やお悩みをご相談ください。ヒアリング完了後、正式にお申し込みしていただき、利用料金の支払いが完了したタイミングで我々から退職の旨を現在のお勤め先にご連絡いたします。その後はお客様と退職する会社によって異なりますが、都度LINEにてご連絡させていただきます。

離職票や、雇用保険被保険者証などの必要書類は、退職完了後にお客様宛に郵送していただけるように会社へお伝えいたします。ご安心ください。仮に対応することができない会社である場合は、指定のハローワークにて取得することが可能です。詳しくはLINEにてご相談くださいませ。

ご安心ください。オイトマは労働組合が運営・管理しております。また労働組合が会社と会員(オイトマにご依頼いただき費用をお支払い頂いた段階で組合員として登録いたします。)の間に入り代行業務をすることは法的に認められております。また、オイトマは顧問弁護士が在籍しているため、非弁行為にならないよう細心の注意を払っております。

もちろん可能です。人手不足は会社の責任として捉えるべきであり、労働者の責任では一切ございません。人手不足が会社を辞められない理由にはなりません。

20代から30代の比較的若い方にご利用を頂いております。職業は看護師、介護士、派遣、工場勤務、IT系の方が多いです。明日会社に行きたくないくらい、精神が限界の状態でご相談を受けることが多く、私共は迅速にサービスを提供し次のステップに送り出すお手伝いをさせていただいております。

可能です。オイトマに依頼されるお客様の中で社員寮に住んでいらっしゃる方も多く、ご安心ください。基本的に退職日=退去日ではありますが、有給休暇が残っていれば、有給を消化した日が退職日となるため、その期間中に荷物をまとめて退去する流れになります。

退職代行サービスとは何か?

退職代行サービスとは何か?

退職代行は仕事を辞めたい本人に代わって、勤めている会社に退職の旨を代わりに伝えるサービスです。
あなたは仕事を辞めたいと思ったときに以下のような悩みを抱えたことはありませんか?

退職希望のAさんAさん

退職したいことを伝えたら、損害賠償請求をすると脅迫されて退職出来なかった・・・

退職希望のBさんBさん

会社の空気感から仕事を辞めるということを言い出せない・・・・

退職代行を使えば、そんな悩みも全て即日で解決することができます。自分の身体が第一で資本です。精神的に参ってしまう前に退職することをおすすめします。

退職代行オイトマスタッフオイトマスタッフ

上司の方や会社の方とのやり取りはオイトマが全て代行します。お客様が直接やり取りする必要は一切ございません!

オイトマなら相談回数が無制限!

退職代行の概要

以下からは退職代行サービスを利用した際の退職成功率や退職代行を利用するメリット・デメリット、退職代行業者の選び方まで、退職代行に関する全てを解説していきます。退職代行を始めて利用するという方や、利用を考えているけど不安・・・という方はぜひご覧ください。

退職代行サービスを使った際の退職成功率

結論から言うと、退職代行サービスを利用すればお客様の意思が変わらない限り100%退職することが可能です。
なぜなら民法第627条で、退職に関する下記の法律が定められているためです。

第六百二十七条 当事者が雇用の期間を定めなかったときは、各当事者は、いつでも解約の申入れをすることができる。この場合において、雇用は、解約の申入れの日から二週間を経過することによって終了する。
・期間によって報酬を定めた場合には、使用者からの解約の申入れは、次期以後についてすることができる。ただし、その解約の申入れは、当期の前半にしなければならない。
・六箇月以上の期間によって報酬を定めた場合には、前項の解約の申入れは、三箇月前にしなければならない。
民法第六百二十七条

退職代行オイトマスタッフオイトマスタッフ

雇用期間を決められていない限り、労働者は2週間前に退職の旨を会社に伝えることで退職することが可能です。

それでは「退職出来ることが憲法で保証されている」のに、なぜ退職代行業者が存在し、退職代行を利用するのでしょうか?
労働者によって事情は様々だと思いますが、退職代行オイトマに寄せられる悩みは大きく分けて以下の4つです。

退職代行業者
  • 無断欠勤を続けてしまい、上司や会社の社員と連絡を取るのが気まずい
  • 以前、退職したいと伝えたら損害賠償請求をすると脅されて辞められていない
  • パワハラやモラハラを受けていて、精神的に参っている。直ぐに会社を辞めたい
  • 退職の意思を伝えたのに、何かと言い訳されて退職の時期を延長されている

そんなあなたの悩みを解決するのが、退職代行業者です。退職に関する悩みがある方は、1人で抱え込まずオイトマまでお気軽にご相談ください!
あなたの退職を徹底サポートします。オイトマなら退職届は郵送してもらうため、会社の社員と会う必要が一切ありません。

オイトマなら相談回数が無制限!

退職代行を使うと、仕事の引継ぎなしで退職できる

退職をする際に、面倒だと感じることが「仕事の引き継ぎ」でしょう。
実は退職代行を利用すれば、殆どのケースで仕事の引き継ぎを行わずに退職することができます。

仕事の引き継ぎを行わなければならないというのは、原則に過ぎず、法律で定められていません。
そのため会社は退職者に業務の引き継ぎを強制することは難しいのです。

殆どのケースと記載したのは、以下の理由からです。引き継ぎをしないと損害賠償請求されるケースもありますので、仕事の引き継ぎをしたくないという人は、
自分が下記に当てはまっていないか確認をしましょう。

仕事の引き継ぎが必要になるケース
  • 業務の引継ぎを行わないと、会社に金銭的な被害が発生する
  • 長期間無断欠勤をしていて、会社からの連絡を全て無視している

業務の引き継ぎをしなかったからといって、退職金を減給されたり、払われなかったりすることは基本的にありませんが
退職後の会社とのトラブルを避けるためにも、業務の引き継ぎは出来るだけ行うようにしましょう。

オイトマではお客様が円満退社できるように、業務の引き継ぎについても徹底サポートさせて頂きます。業務内容については、退職されるお客様しか知らないことです。お客様の状況によって引き継ぎが行えるかどうかは、変わってくると思いますが、パワハラやモラハラを受けている、脅されている等でない限り、業務の引き継ぎは実施することを推奨しています。

退職代行を使わずにバックレたらどうなる?

ここからは退職代行を使わずに、無断欠勤を続けバックレた(飛ぶとも言う)際の「メリット・デメリット・リスク」について解説していきます。
仕事をバックレるということは、「退職に必要な手続きを踏まずに、いきなり会社を辞める」ということです。

まずは会社をバックレて退職する際のメリットについて紹介していきます。

会社をバックレるメリット

  • 会社のことは何も考えなくてよくなる
  • ストレスの掛かる連絡を取る必要がなくなる
  • バックレた当日から会社に行かなくてもよい
  • 上司から必要に止められることがなくなる

仕事をバックレて退職する一番のメリットは、「バックレたその瞬間から、会社のことは何も考えなくてよくなる」ことです。
会社から電話やメールが来ても、全て着信拒否にしてバックレてしまえば関係ありませんよね。

しかしバックレ(飛ぶ)という行為はリスクも伴います。以下からは、会社をバックレて退職する際のデメリットやリスクを紹介していきます。

会社をバックレるデメリットやリスク

  • 上司が自宅に訪れる可能性がある
  • 家族や緊急連絡先として記載した人に連絡が行く
  • 懲戒解雇になり、転職時に不利になる
  • 退職金が貰えない可能性が高くなる
  • 離職票が発行してもらえず、失業保険の手続きが出来ない

実は、会社をバックレる(飛ぶ)という行為はメリットよりもデメリットやリスクのほうが多いです。
バックレていたら知らぬ間に、会社から訴訟を起こされていたということになる可能性もあります。

パワハラやモラハラを受けていて、ストレスが掛かっている状態が長期間続くと精神病になりかねません。最悪の場合、復職することが難しくなってしまうでしょう。
無理は禁物ですが、出来るだけ会社はバックレないようにしてください。バックレるくらいなら退職代行を使いましょう。

退職代行オイトマスタッフオイトマスタッフ

退職代行を利用すれば、会社に翌日から出勤しなくても大丈夫ですし、上司との連絡も取らなくてもよくなります。正規の流れで退職をするので、退職後のトラブルも心配する必要はありません!

オイトマなら相談回数が無制限!

懲戒解雇と普通解雇の違い
  • 懲戒解雇:労働者が義務違反を犯した際に、ペナルティとして実施される解雇方法で退職金・解雇予告手当の減給や不支給がある
  • 普通解雇:会社側が正当な理由で労働者を解雇する解雇方法で、労働者は保護される。退職金や解雇予告手当は規定通り払われる

退職代行を利用しても、有給や退職金は貰える

退職代行を使うとき、あなたは下記のような心配事を抱えませんか?

退職希望のAさんAさん

退職代行を使って退職金が貰えなくなったらどうしよう・・・?

退職希望のBさんBさん

まだ有給を一度も使っていないんだけど、退職代行を使ったら有給はなくなるの?

しかしご安心ください。退職代行を使っても有給の取得は出来ますし、就業規則に記載されていれば、退職金も貰うことができます。
元々退職金の制度がない会社だと、退職金は受け取ることができないので注意が必要です。

退職金や有給に関する注意点
  • 元々退職金の制度がない会社で勤務していた場合、退職金は貰えない
  • 労働契約書に記載の不支給基準に当てはまる行為をした場合、退職金が貰えないことがある
  • 退職金の支払いは任意なので、就業規則に記載がないと支払われないことがある

退職代行に依頼する前に、あなたの会社の就業規則や雇用契約書、労働契約書をしっかりと読みましょう。
退職代行を利用したからといって、就業規則や雇用契約書に退職金を支払うという記載や有給休暇に関する記載がある以上、
会社側は退職金を労働者に支払う必要がありますし、有給休暇の日数も減らすということは出来ないのです。

退職代行オイトマスタッフオイトマスタッフ

その他にも退職代行を利用してボーナスや当月の給料が貰えるのか?会社側が退職金を支払ってくれるか心配といったお悩みを抱えている方は、退職代行オイトマまでお気軽にご相談ください。

オイトマなら即日退職が出来る!

退職代行の金額や相場をご紹介!

退職代行の金額や相場をご紹介!

退職代行業者に退職の依頼をする際、気になる点が「退職代行の金額や相場」ですよね。結論から申し上げますと、
退職代行サービスの料金相場は2万円代~5万円代です。

退職代行オイトマスタッフオイトマスタッフ

相場は運営元がどこかによって大きく変わってきます。そのため、あなたの目的や雇用形態に合わせて最適な退職代行業者を選びましょう。
運営元 料金相場 勤務先との交渉
労働組合 20,000円~30,000円 業者によっては有り
弁護士 50,000円~70,000円 有り
民間企業 10,000円~30,000円 なし

アルバイトやパートであれば、民間企業が運営している退職代行業者でも十分でしょう。また民間企業のほうが退職代行の費用も安く抑えることができます。

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